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同日、マスコミ関係者など約400名を招き、東京・原宿でファッションショーを開催し、秋冬の最新コレクションを披露した。ニッセンがこうしたファッションショーを行うのは、昨年12月に続き2回目。ファッション誌などでの露出度を高めるのが狙いだ。
「フリードエアー・シリーズ」は今年の春カタログから展開しており、デザインを重視したシリーズとしてカタログの巻頭に掲載している。新商品となる秋物のスウェット素材は「(スウェットは)思ったよりも重いと感じるお客様が多く、軽くて手入れが簡単なものが欲しいという声に応えた」(杉田篤・生産調達本部Nスタイル生産部部長)ものだという。一方、冬物のウール素材は「市場では合繊のダウンジャケットが出回っているが、ウールの良さを見直してもらえるような新素材を開発することで、広い層の顧客に受け入れられる商品となった」(同)とアピールした。
スウェット素材・ウール素材ともに、レディースのほかメンズとキッズも用意した。価格はスウェット素材の「ポンチョ風パーカ」が3990円、「ジャンパースカート」が2990円、ウール素材の「Aラインコート」が9990円など(いずれもレディース)。中間業者を挟まない形とすることで、価格を抑えている。
8月末から本格展開する。佐村信哉社長は「秋冬カタログの先行配布では(戦略商品が)非常に好評だった」としており、品質と低価格を両立した商品を全面に出すことで、リピート率の向上につなげたい考えだ。