2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2025年 4月 3日 12:00
2023年 8月24日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2023年 8月24日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2023年 7月20日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月 6日 12:00
2023年 7月20日 12:00
2023年 8月24日 12:00
2025年 3月 6日 12:00
2025年 1月16日 12:00
2023年 7月 6日 12:00
2024年 9月19日 12:00
2025年 3月 6日 12:00
2025年 3月27日 12:00
2025年 3月13日 12:00
アシストが商品の製造・販売を行っていた。アクガレージは、アシストの販売業務の大半を受託。消費者庁は、アクガレージ社員の見城氏がアシストの代表取締役を務めるなど、両社が実質的に一体であり、共同で業務を行っていたと判断した。
販売するサプリメント「ジュエルアップ」について、インスタグラムの内のアカウントの投稿で「貧乳が悩みなので2カップアップが目標!」などと投稿(=画像(上))。ハッシュタグで、「♯バストケア」「♯バストアップ効果」「♯育乳」などと表示していた。
インスタグラムへの投稿にあたり、両社は、インスタグラマーへの指示書を作成。写真投稿時に商品のパッケージを写したり、顔や胸部近くに持つこと、CMだと分からないようにすることなどを指示していた。また、必須の「♯(ハッシュタグ)」も指示していた。詳細の指示を行っていることから両社が共同して自ら表示内容を決定したと判断した。
消費者庁は、不実証広告規制の規定に基づき表示の裏付けとなる合理的根拠を要求したが、期間内に資料の提出はなかった。