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稼働するのは「ORD海老名ステーション」。プロロジスの倉庫「プロロジスパーク海老名2」を借りた。敷地面積は約1万7000平方メートル、延床面積は約3万8000平方メートル。地上4階建て。
ドックシェルターを備えたトラックバースは1階と2階に設け、合計40台分を整備した。10度帯を保ったまま、荷物の積み下ろしができる。車路は13メートル以上とし、ドライバーの負担を考慮した。
倉庫内は人感センサー付きのLED照明を付けた。待機時は30%の出力とし消費電力を約半分に抑えた。倉庫内の電力はグリーン電力を利用し、環境負荷軽減を図る。
8月5日に竣工式を開催した。オイシックス・ラ・大地の髙島宏平社長は「しっかり使いこなせるように習熟していく」とあいさつした。初期投資は37億円を予定する。顧客数が増加し物量が増えていることから、当初計画より投資回収期間は短くなる見込み。「受注増加に合わせて、正しくスピーディに拡張することが重要」(同)とした。また、プロロジスの山田御酒社長は「交通、従業員の確保の観点から戦略的立地となる。1社で使ってほしかった」と述べた。