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キーワードによる記事検索の結果ARTICLE

2025年 4月 3日 12:00

イーベイジャパンの「MOVE」が出店者のEC物流代行、国内のアパレル品から対応開始

 仮想モールの運営を手掛けるイーベイジャパンでは、物流拠点の整備を進めており、3月26日には神奈川県相模原市にある物流センターの利用区画を整備して、出店

2025年 4月 3日 12:00

ジグザグが東証グロースに上場、EC事業者の認知拡大へ

 越境EC支援事業を手掛けるジグザグは3月31日、東証グロース市場に新規上場した。初値は公開価格の1500円を上回る2030円、初日の終値は2080円だった。上場によ

2025年 3月27日 13:00

新生ダイアモンドヘッドの寺山執行役員と山岸部長が語る 合併の経緯と強みとは? EC運営を一気通貫で伴走 AI活用など新領域にも挑戦

   ダイアモンドヘッドは昨年10月1日、同社が存続会社、SCSKプレッシェンドを消滅会社とする吸収合併を行い、新生ダイアモンドヘッドとしてスタートを

2025年 3月20日 12:00

〈楽天グループ・松村亮常務が語る今年の楽天市場〉 「三位一体」で顧客育成、「定期購入」「ギフト」強化

楽天グループの2024年12月期における国内EC流通総額は前期比でマイナスとなったものの、仮想モール「楽天市場」の流通総額は、プラス成長だった。前期は「最強翌

2025年 3月20日 12:00

中曽根部長に聞くショップチャンネルのリアル戦略は? 「顧客接点作りより重要に」、既存顧客向けの新たな催しも

 通販専門放送を行うジュピターショップチャンネルがリアル展開を進めている。3月から同社の商品を展示販売するポップアップストアを都内に開設した。リアル展

2025年 3月 6日 12:00

「売り手市場」変わらず〈主要通販各社の2025年新卒採用〉スカウト型での獲得が広がる

 本紙が2月~3月にかけて実施した「主要通販各社の新卒採用調査」によると、2025年春に入社予定の新入社員の採用に関して、ほとんどの企業が前年度に引き続き学

2025年 2月27日 00:00

千趣会、40~50代女性がターゲット カタログ起点から脱却へ、鮮度の高い売り場に

 千趣会は、2027年12月期が最終年となる3カ年の再生計画で、通販事業の抜本改革と通販アセットを活用したビジネス拡大、新たな収益源の開発に取り組んで再建を

2025年 2月20日 12:00

大丸松坂屋百貨店のアナザーアドレスがニューエナジーに出展 アップサイクルファッションのコンテストも開催

 大丸松坂屋百貨店は2月14日~16日の3日間、国立代々木第一体育館で開催されたクリエイションの祭典「NEW ENERGY TOKYO」に、サブスクリプション型ファッション

2025年 2月13日 12:00

「ラクマSOY」で 「BRING」が3冠 8部門でリユース事業者表彰

 楽天グループは2月5日、フリマアプリ「楽天ラクマ」において、リユース事業者などが出店する「ラクマ公式ショップ」の優秀店舗を表彰する「ラクマショップ・オ

2025年 2月 6日 12:00

フェリシモの「映える」傘人気に 海外向け売れ筋公開、注文1位は台湾

 フェリシモは1月28日、ユーモア雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア)」の海外向け通販サイトにおける人気商品を公開した。クラゲ、アジサイ、羊、アザラシなど、

2025年 2月 6日 12:00

進むネット販売のAI活用 有力各社のAIの使い方や成果の現状は?

 AI(人工知能)のECへの活用が進んでいる。仮想モール各社はAIを活用して出店者への集客や業務の効率化などを支援する取り組みを本格化しており、すでに一定の成

2025年 1月23日 12:00

注目D2Cブランドの成長戦略 ㊦  「ソージュ」の市原明日香代表取締役に聞く

 売らずに「試着体験」で訴求 ベーシック商材以外も拡大  前号に引き続き、D2Cのファッションブランド「ソージュ」を展開するモデラートの市原明日香

2025年 1月23日 12:00

ビーツ・柏木社長、店舗でのブランド体験を重視 「OMOは韓国に学ぶべき」

 ビーツは、実店舗の空間デザイン・施行からDX化まで、OMOを店舗側で取り組む〝オフラインオーガナイザー〟として存在感を高めているようだ。  2023年6月に

2025年 1月16日 12:00

注目D2Cブランドの成長戦略 ㊤ 「ソージュ」の市原明日香代表取締役に聞く

 D2Cのファッションブランド「ソージュ」を展開するモデラートは、店頭販売ではなく試着促進を重視したコミュニケーションで顧客から支持されている。予約なし

2024年12月25日 13:30

ゾゾの澤田宏太郎社長が語る次の成長戦略 若年層などの開拓で成果、買う以外のエンタメ性も

 ZOZO(ゾゾ)は商品取扱高8000億円、アクティブ会員数1500万人を次の目標に据え、より幅広い層の取り込みや、〝売ること〟より手前の「作る」「伝える」領域の強

楽天 通販のよみもの 業界団体の会報誌「ジャドマニューズ」 ECのお仕事プロ人材に 通販売上高ランキングのデータ販売